きみすみ。主題歌&挿入歌、第1話のあらすじ感想。

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2018年1月16日火曜10時から吉岡里帆さん主演のドラマ「きみが心に棲みついた(きみすみ)」が放送スタート。桐谷健太さんと向井理さんとの三角関係のラブストーリーということで注目されています。更に話題になるのが、主題歌&挿入歌。

そこで今回は、きみすみ第1話で流れた主題歌&挿入歌を担当するのは誰なのか、第1話のあらすじや感想等も紹介します。

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きみすみ。第1話のあらすじ

下着メーカー「ラプワール」に勤める小川今日子(吉岡里帆)は、職場の先輩・堀田麻衣子(瀬戸朝香)に連れられ、人生初の合コンに参加する。

他人の前だと挙動不審な動きをする今日子は、学生時代に“キョドコ”とあだ名をつけられていた過去があり、自己評価が極めて低い。合コンでも「自分を好きなってくれるなら、誰でもいいから付き合いたい」と口走り、周囲をドン引きさせてしまう。

合コン相手の漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)は、今日子に厳しい言葉を投げかけるが、彼なら自分を変えてくれると感じた今日子は吉崎に交際を申し込む。しかしその矢先、今日子がかつて強く惹かれた学生時代の先輩・星名漣(向井理)と再会する。

きみすみ。主題歌&挿入歌

きみすみ主題歌

きみが心に棲みついた(きみすみ)の主題歌を歌うのはE-girls。曲名は「Pain, pain」です。

ドラマの世界観に深く寄り添って書き下ろされた楽曲ということで、ドラマの世界観と共通する、「痛み」や恋愛に対する複雑で奇妙な感情を歌っています。

主題歌『Pain,pain』を作曲したレフティさんは原作を沢山読み、揺れ動くキョドコの心情をメロディーに。キョドコの可愛さが曲の可愛さと繋がっているのでしょうか。

3月に発売予定となっています。

きみすみ挿入歌

大沢伸一さんのソロ・プロジェクトMONDO GROSSOの書き下ろし新曲「偽りのシンパシー」が挿入歌として起用。そして、「偽りのシンパシー」のボーカリストに抜擢されたのは、“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバーであるアイナ・ジ・エンドです。

BiSHは、2016年にメジャーデビュー。2017年には幕張メッセイベントホールで単独ワンマンライブをソールドアウトさせています。そして、2018年5月22日にも横浜アリーナにて単独ライブを行うことが決定。

BiSHは、現在人気急上昇中の女性6人組グループで、 アイナ・ジ・エンドは、その圧倒的でパワフルなハスキーボイスで多くの人を魅了。アーティストやメディアからも高い評価を受けています。

そして、その存在感のある声の魅力が、今回のMONDO GROSSO新曲ボーカリストに抜擢された理由です。

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きみすみ。第1話のネット上の反応&感想

 

 

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